RINKO.ai

更新履歴

RINKO.ai の機能追加と改善の記録です。新しいものから順に並んでいます。

  1. 新機能

    正しい解析が出る確率を上げる 3 点:値の揺れの正規化、多水準共変量の統合、Cox の健全性チェック

    実データで一括生成した Cox が「曝露(群)がモデルに入っていない」「13 水準の因子で推定不能の水準だらけ」「参照水準が 1 例」になっていたのを機に、分野を問わず起きるこの 3 つを入口で止めるようにしました。

    • 値の揺れの検出と正規化(プロファイル):「3lepidic → 3」のような数値コードに付いた注釈、全角と半角(1/1、ⅠA/IA、</<)、前後の空白、Yes/yes を列ごとに検出し、「13 水準 → 8」のように解析への影響を見せたうえでワンクリックで正規化します。cN2a の「2a」のような添字は触りません。直前の表はバックアップされ、「元に戻す」で戻せます。
    • 多水準共変量の統合(AI レシピ):病期 IA1〜IIIB や組織型 1〜8 のような 5 水準以上の共変量に、2〜4 群への統合案(例:I / II / III)を AI が提案し、対応表はクリックで直せます。確定で派生列が作られ、元の列の代わりに共変量になります。疎な水準(10 例未満)は赤で示します。
    • Cox の健全性チェック:推定不能(NA)、95%CI が 0〜∞、参照水準が疎、イベント 0 の水準、疎な水準、6 水準以上、EPV < 10 を生成時に判定し、結果の上に赤/黄で「このモデルはそのまま論文に載せられません」と出します。進捗ボードの健全性チップと統計査読にも渡ります。

    あわせて、レシピ確定時の一括生成では群(曝露)を必ず多変量に入れ、共変量はスクリーニングせず事前指定として全部を入れるようにしました。3 水準以上の因子の参照水準は、アルファベット順の先頭ではなく最も多い水準になります(レシピで指定も可能)。同じデータ・同じ研究質問で、EPV 5.5 → 13.9、最大 VIF 238 → 2.5、健全性の指摘 25 件 → 0 件になりました。

  2. 改善

    KM の設定を記憶、図の QA の指摘をワンクリックで書き戻し(軸ラベル・Sankey のラベル・X 軸最大値)

    KM 画面の設定がブラウザに残るようになりました。X 軸ラベルは時間列ごと、Y 軸ラベルはイベント列ごと、フォント・at-risk 表・信頼区間・P 値の位置などの見た目はユーザー全体で記憶し、次に開いたとき・一括生成で作り直すときにそのまま使われます。

    図の AI 目視 QA は、指摘を「反映して作り直す」ボタンで設定に書き戻せるようになりました。

    • KM の軸ラベル(単位なし・列名そのまま・エンドポイント名違い):列ごとの設定に保存し、レシピ確定済みなら KM を自動で作り直します
    • Sankey 図の段のラベル(0/1/2 の生コード):群ラベルの辞書に保存し、チャートを同じ設定で開き直して自動保存します
    • KM の X 軸最大値(右に余白が多い):時間列ごとに保存して作り直します

    ほかに、Cox と Table 1 で手動で決めた「カテゴリ/連続」の指定をレシピに保存して両画面で共有するようにし、「腺癌サブタイプ」「病期」「grade」のような名前の整数コード列は水準が多くても自動でカテゴリ扱いにしました(以前は 7 水準以上を連続量として「1 単位あたりの HR」で推定していました)。

  3. 新機能

    統計査読モードと図の目視 QA:投稿前に AI が査読者の目で見る

    進捗ボードに「統計査読」と「図の QA」を追加しました。統計査読は、レシピ(列の役割)・自動チェック(EPV・比例ハザード検定・VIF・群別イベント数・欠測率)・保存済み解析の数値(Table 1・KM・Cox・Forest・傾向スコアのバランス)を、投稿先の統計査読者の視点で読み、日本語の総評と英語の査読コメント、指摘ごとの直し方と根拠の数値、感度分析の提案(競合リスク解析・共変量の見直し・OS への差し替え・PSM/IPTW・E-value・カットオフ探索)、Methods の「Sensitivity analyses」段落の下書きを返します。感度分析は「実行」ボタンでレシピを一時的に変えて一括生成を走らせ、終わると元のレシピに戻ります(結果は sens_ の名前で保存され、本解析とは混ざりません)。図の QA は、種類ごとに最新の図(KM・Figure Composer・Forest・フロー図・チャート)を画像として AI に見せ、同じ .rko の数値と突き合わせて、図に印字された P 値・n・リスク表の食い違い、軸ラベルと単位、凡例と群ラベルの不一致や生のコード表示、文字の欠け・重なり、投稿規定の dpi に対する画素数、図どうしの整合を指摘します。どちらも行データは送りません(統計査読 40〜80 クレジット、図の QA は 1 枚 15〜30 クレジット)。

  4. 新機能

    研究の一文から解析レシピを AI が提案。確認はクリックだけ、多水準の群も自動で二分

    データを読み込んだ直後のプロファイル画面で、研究の一文(例:「胸膜浸潤の有無で無再発生存を比較したい。年齢・性別・病期で調整。投稿先は JTCVS」)を入力すると、AI が列の役割(時間・イベント・競合・群・共変量・除外)、投稿先、研究デザイン、主要・副次エンドポイント、作る図表、群の英語ラベルを提案し、そのまま役割に適用します(欠測の多い派生列は避ける、同等なら月の列を優先、共変量は Table 1 に載せる 5〜20 列に絞る)。提案のあとは入力不要です。確認質問には選択肢チップ、役割の要約行は時間・イベント・群がプルダウン、共変量はチップの × と「+追加」、自由記述の修正欄(「IV 期は除外して」など)で再提案。病理病期 IA1〜IIIB のような多水準の列を「I vs II/III」で比べたいときは、AI が対応表つきの派生群列を提案し、対応はクリックで変更でき(対応の無い値は欠測)、確定でデータに列が追加されて群になり、エクスポートにも含まれます。確定後はそのまま投稿セット(Table 1・KM・Cox)の一括生成へ進みます。送るのは列名・型・水準・欠測率・凡例だけで、行データと個人情報らしい列は送りません(1 回 5〜15 クレジット)。

  5. 修正

    KM 曲線:イベント 0 の時点の 95%CI を正確法で補正(100–100% 問題の解消)

    生存曲線で、その群にまだイベントが起きていない時点の 95% 信頼区間が「100.0%(100.0–100.0%)」(累積表示では 0.0–0.0%)と幅ゼロで出てしまう問題を直しました。Greenwood 分散が 0 になるためで、log-log 変換でも解決しません。イベント 0 の時点は両側 95% の Clopper–Pearson 正確区間(n = その時点のリスク集合数、下限 = 0.025^(1/n) ≈ 1 − 3.7/n)に置き換えます。これは打ち切りデータ向けの beta product confidence procedure(Fay, Brittain & Proschan, Biostatistics 2013)がイベント 0 の時点で返す値と一致することを R で確認しています。「症例数の 3 分の 1」と覚えられている rule of three(3/n)は片側 95% なので、図の他の CI と揃う両側 95% を採用しました。曲線の CI 帯・時点注釈・時点別の表すべてに反映し、該当する値には † を付け、イベント 0 の群があるときは図に脚注が自動で入ります。競合リスク(CIF)で対象イベント 0 のときも同様に上限を補います。表示オプションのチェックで従来の挙動に戻せます。.rko にも計算法(ciMethod)と † の情報を記録するので、AI 原稿の Methods にそのまま反映されます。

  6. 新機能

    チャート:Sankey 図・ウォーターフォール・2 群アウトカム比較、Visual Abstract に Annals 版レイアウト

    チャートに 3 種類を追加しました。Sankey 図は病期や治療ラインなど順序のある段階をまたぐ患者の流れを描き、ノード名はその場で書き換えられます。ウォーターフォールは患者ごとの最良変化率(RECIST など)を並べます。2 群アウトカム比較は A 群・B 群の割合を 95%CI と P 値つきの棒グラフにし、KM / CIF の .rko からも読み込めます(軸目盛・小数桁・P 値表記は投稿用に整形、スタイルパネルつき)。Visual Abstract には The Annals of Thoracic Surgery 向けのレイアウト 2 種(a1 / a2)と Annals テーマを追加し、左から「対象と方法 → 図 → 主要結果」の順に読める配置、副次アウトカムの A vs B 棒、図の縦横比を保った書き出しに対応。Sankey の .rko を Visual Abstract の図として読み込むと患者数の流れが AI 要約にも入ります。ほかに Figure Composer の多パネル .rko の保持、既存アカウントで新規登録フォームに入力したときの導線を修正。

  7. 新機能

    ピクトグラムを 87 → 282 種に拡充、カテゴリ絞り込みを追加

    無料のピクトグラム・ライブラリに 195 種を追加し、全 282 種になりました。研究デザイン(後ろ向き/前向き、クロスオーバー、盲検化、プラセボ、倫理承認、同意書、経過観察、スクリーニングの漏斗、タイムライン、エンドポイント、動物実験、in vitro)、検査(胸部X線、MRI、PET、超音波、心電図、呼吸機能、生検、病理、血糖、尿検査、マンモグラフィ、眼底、培養、シーケンス、バイオマーカー)、治療(分子標的、免疫細胞、輸血、麻酔、リハビリ、緩和ケア、ワクチン、インスリン、点眼、ギプス、創傷、カウンセリング)、人物(看護師、薬剤師、家族、妊娠、胎児、新生児、在宅、救急、退院、多職種チーム、高齢者、地域)、図表(散布図・回帰、ROC、箱ひげ図、円グラフ、表、ヒートマップ、エラーバー、信頼区間、トレンド、フローチャート、✓/×、矢印、星)に加え、循環器(心拍、不整脈、心臓弁、大動脈、AED、CPR、心臓手術)、消化器(虫垂、ストーマ、ヘルニア、肝硬変、胃潰瘍、大腸内視鏡、脾臓、胆嚢、小腸)、神経・精神(脳卒中、てんかん、認知症、神経細胞、頭痛、振戦、メンタルヘルス、ストレス、マインドフルネス)、整形(骨折、股関節、椎間板、骨粗鬆症、松葉杖、歩行器、関節)、産婦人科(卵巣、更年期、生殖補助、授乳)、泌尿器(結石)、皮膚(皮疹、皮膚腫瘍、熱傷)、眼・耳鼻科(眼鏡、白内障、鼻、咽頭、聴覚)、内分泌・血液(ホルモン、体重計、血球、骨髄、凝固)、感染症(手指衛生、蚊、抗菌薬、隔離)、腫瘍一般(転移、奏効、細胞増殖、変異、染色体、遺伝子編集、病期)、救急(気管挿管、外傷、バイタル、救急箱)、呼吸器外科(肺葉切除、区域切除、肺全摘、リンパ節郭清、胸水、気胸、肺結節、縦隔、食道切除、気管切開)など。ライブラリ画面に「人物/臓器/疾患/手技/治療/検査/機器/研究デザイン/図表/生活習慣」のカテゴリ絞り込みを追加しました。Visual Abstract の AI 自動選択とアイコン一覧にも同じ 282 種が使えます。従来どおり無料・無制限・ログイン不要です。

  8. 新機能

    サブグループ解析・記述統計チャート、競合リスクと重み付き解析の強化

    サブグループ解析・記述統計チャートのページを追加し、競合リスクと重み付き解析を統計的に固めました。「サブグループ」は治療効果を層別(連続値は中央値で 2 分)ごとに Cox / Fine-Gray / ロジスティックで反復推定して 1 枚のフォレストプロットに(P for interaction は尤度比検定、既定 OFF)。「チャート」は群別割合の棒・積み上げ・100% 積み上げ・年次推移(χ² / Fisher 自動選択)。どちらも交絡調整コホートを引き継ぎ、Figure Composer のパネルにも入れられます。Fine-Gray は IPTW / ATO の重みを受け取り(robust 分散)、sHR のブートストラップ 95% CI(進捗・中止つき)を併記可能。0/1/2 の競合イベント列を通常の KM や Cox に入れると停止して案内し、CIF / Fine-Gray の切替でイベント列が自動で入れ替わります。ほかに KM 図の日本語ラベル対応、Table 1 の連続変数を平均 (SD) / 中央値 [IQR] / 正規性で自動から選択、Cox の E-value(未測定交絡)、実行した R コードの表示・コピー、複合エンドポイント(MACE)の成分内訳表。

  9. 新機能

    データ・プロファイルと解析レシピ — 列の役割を1回決めれば全解析が使う

    解析の手間を減らす仕組みを一式入れました。読み込み直後の「データ・プロファイル」で列の役割と投稿先を 1 回決めると、KM・Cox・Table 1・交絡調整が全部それを使います(解析レシピ、ブラウザ内保存)。進捗ボードの「投稿セットを生成」で Table 1・KM・Cox を自動実行して .rko を揃え、「健全性」でイベント数・EPV・比例ハザード・VIF・マッチ率を一覧。傾向スコアマッチングは MatchIt(nearest / optimal / full、キャリパー、完全一致)に載せ替え、マッチ後コホートを Table 1・Cox が共有(ペア cluster のロバスト分散)。ほかに 変数辞書、解析ログ、フロー図の自動計上、投稿用書き出しプリセット、Core Draft の一括生成、⌘K コマンドパレット。

  10. 新機能

    臨床研究用ピクトグラム 87 種を公開(無料・ログイン不要)

    臨床研究用ピクトグラム 87 種を公開しました。臓器・手技・治療・研究デザインの線画を、好きな色(5 パレット+カスタム)・線の太さで SVG / PNG に書き出せます。無料・無制限・ログイン不要で、PowerPoint に直接貼れる画像コピーと ZIP 一括保存にも対応。トップの「ピクトグラム」またはアプリのツールバーから開けます。

  11. 改善

    エクスポートの統一、表・フォレストプロットの見やすさ、ライトテーマの改善

    使い勝手を全面的に見直しました。エクスポートは全画面で共通に(PNG 300 DPI は無料、600 DPI・TIFF・PDF・SVG は Pro)、図と Excel の出力文字は画面が日本語でも英語で固定、Cox・Table 1 の表幅とフォレストプロットの見やすさを改善、診断精度ページの「低いほど陽性」で落ちる不具合を修正。日本語 UI の未翻訳を解消し、ライトテーマのコントラストを見直しました。

  12. 改善

    Visual Abstract にジャーナル投稿向けテンプレート 4 種

    Visual Abstract にジャーナル投稿向けのテンプレートを追加しました(2群比較・3カラム・4象限・縦長 SNS 向けの 4 レイアウト)。論文タイトルとアブストラクトを貼るだけで AI が下書きし、数値はアブストと .rko の解析結果からしか転記しません。群ごとのピクトグラムも自動で選び、PowerPoint はそのまま編集できる図形で書き出します。投稿先が指定するレイアウトはご要望に応じて追加しています。

  13. 新機能

    各解析ページに「✨AIで設定」— 列を自動で割り当て

    各解析ページに「✨AIで設定」を追加しました。解析したい内容を書くと、時間・イベント・群・交絡の列を自動で割り当てて反映します(KM・Cox・Table 1・変化量・傾向スコア調整の5画面)。列名から推定する無料の自動検出つきで、複雑な依頼だけAIが対応します。

  14. 改善

    図の文字をダブルクリックでその場編集

    図の文字をダブルクリックでその場編集できるようになりました。フロー図は全ボックス・タイトル・脚注が対象で入力は即時反映。KM曲線は群ラベル・軸ラベルを図上で書き換えてワンクリック再描画(凡例の「0/1」もすぐ直せます)。KMのグループ列もページ内で変更できます。

  15. 新機能

    Table 1 の AI 英語ラベル(Pro)と Complete Draft の言語自動判定

    Table 1のAI英語ラベル(Pro)を追加しました。日本語の変数名・カテゴリ(例:性別 1:男性 2:女性)を論文スタイルの英語(Sex / Male / Female)へワンクリック変換し、Word・Excel・.rkoの全エクスポートに反映。原文へはいつでも戻せます。Complete Draftは投稿先ジャーナルに合わせて原稿言語を自動判定するようになりました(英文誌なら全編英語)。

  16. 改善

    診断精度スイートの論文用エクスポートと検出下限値の統一

    診断精度スイート(ROC・2マーカー比較・κ・キャリブレーション・Bland-Altman/ICC)に論文用コピー・.rko・SVGエクスポートを追加しました。あわせて検出下限値(「<2.0」など)の扱いを全ページで統一し、Table 1の脚注に自動で開示します。

  17. 新機能

    AI アシスト、設計チェック、識別子列の自動除外

    AIアシストを追加しました。「何がしたい?」と入力すると機能を提案し、列を割り当てた状態で画面を開きます(カタログ検索は無料・AI提案はPro)。さらに設計チェック(immortal time bias 等をブラウザ内で自動検出)、識別子列の自動検出と送信除外、「AIに送信する内容」の全文表示、倫理審査用テンプレート付きのデータ取り扱いページも追加しました。

  18. 改善

    Table 1 の研究デザイン対応(SMD 列)と Cox のモデル診断

    Table 1 を研究デザイン対応にしました。RCT・マッチング後デザインでは P値の代わりに SMD 列を表示し(CONSORT 2010 準拠の脚注付き)、欠測列も追加できます。Cox 回帰にはモデル診断(C-index・AIC・EPV警告・比例ハザード性検定・カテゴリ変数の全体p)と、共変量の臨床的事前指定モードを追加しました。

  19. 新機能

    Adjust の大幅拡張(1:k マッチング、層別化、感度分析)

    Adjust を大幅拡張しました。1:k・置換ありマッチング、重みトリミング、PS五分位層別化、PS共変量調整、分散比・PS重なり率、重み付きロジスティック(OR)、感度分析(トリミング感度・Rosenbaum bounds・negative control)を追加。

  20. 新機能

    Adjust(交絡調整)を追加 — IPTW・マッチング・love plot・E-value

    Adjust(交絡調整)を追加しました。傾向スコアによる IPTW・ATT・Overlap weights・1:1マッチング、バランス評価(love plot・調整後 Table 1)、調整後の KM / CIF 曲線、E-value までブラウザ内の R で完結します。

  21. 新機能

    Complete Draft を追加(39 誌の投稿規程プリセット)

    Complete Draft を追加しました。39誌の投稿規程をプリセットとして用意しています。

  22. 新機能

    STROBE チェック(β版)を追加

    STROBEチェック機能を追加しました(β版)。原稿がガイドラインに沿っているかをAIが確認します。

  23. 新機能

    Flow Chart(CONSORT・STROBE)を追加

    Flow Chart を追加しました。CONSORT・STROBE に沿ったフロー図が作れます。

  24. 新機能

    RINKO.ai を正式リリース

    RINKO.ai を正式リリースしました。統計解析から原稿作成までをひとつのツールでまかなえます。