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解析はブラウザの中図表を書き出し原稿の下書きまで

作業をAIに。 研究をあなたに。

統計解析と図表作成はRが実行。AIは解析の進め方と論文ドラフトを支援。あなたは、問いを立て、結果を考えることに集中できます。

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CSV を開くだけ。データはブラウザの外に出ません。

RINKO.ai の画面デモ。CSV の読み込み、Kaplan-Meier 曲線の解析、フォレストプロットの書き出し、英文原稿の下書きまでを順に表示している。表示している数値はすべてデモ用の架空データ。

RINKO.ai が解決する課題

統計解析から、
投稿する原稿まで。
数字を、二度と打ち直さない。

解析ソフトで出した数字を、作図ツールに打ち直す。できた図を見ながら、原稿にもう一度打ち直す。そのたびに、どこかで間違えていないか確かめ直す。RINKO.ai は、この打ち直しをなくします。

作れるもの

Kaplan-Meier生存曲線

リスクテーブルとLog-rank検定、中央生存期間まで含めた生存曲線を描きます。群ラベルや軸ラベルは図の上でダブルクリックして直せます。PNGで書き出せます(SVG・PDF・600 DPIはPro)。

km_curve.svg
作れるもの

Forest Plot & 回帰分析

Cox比例ハザードモデルとロジスティック回帰に対応しています。ハザード比と信頼区間は、サブグループごとのForest Plotで確認できます。

forest_plot.pdf
作れるもの

CONSORT フロー図

CONSORT 2010に沿ったフロー図を作れます。ラベルは図の上でダブルクリックしてその場で直せ、多群試験にも対応します。ベクター形式なので、拡大しても線が荒れません。

consort_flow.svg
作れるもの

AI原稿生成

解析結果をもとに、MethodsとResultsの下書きを作ります。AIは数字を自分で作りません。生成文中の数値は解析結果と自動照合され、何個の数値が裏付けられたかを表示します。

manuscript_draft.docx

安心して使うための設計

投稿できる図表を、自分で作る

R をブラウザの中で動かしているので、コードを書かずに解析できます。患者情報を含む元データは、あなたの端末から出ません。KM曲線、Forest plot、Table 1、Flow Chart を作って書き出せます(PNG は無料、SVG・PDF・TIFF・600 DPI は Pro)。

元データは端末から出ません

数字は、AIに作らせない

MethodsとResultsの下書きは、解析結果から直接作ります。AIが読むのは、あなたが出したハザード比・p値・信頼区間そのものです。推測で数字を書くことはありません。投稿規程に合わせた原稿一式(タイトルページ〜カバーレター)の自動生成にも対応しています。

数字は解析結果から読み取ります

料金プラン

まず無料で。クレジットカードは不要です。

Free

$0/月
  • 月10クレジット = 図表の書き出し5回
  • KM曲線・Forest plot・Table 1
  • フロー図(CONSORT・STROBE)
  • AI原稿生成は含みません
無料で始める
おすすめ

Pro

$149/年= $12.4/月

または$19/月

  • 月500クレジット = AI原稿のフルドラフト約2本ぶん
  • AI原稿生成(Methods・Results・投稿一式)
  • ベクター・高解像度出力(SVG/PDF/TIFF・600 DPI)
  • AI解析セットアップ(✨AIで設定・列の自動割り当て)
詳しく見る

図表の書き出しは1回2クレジット、AI原稿はセクションあたり20〜50クレジットを使います。

更新履歴

  1. 各解析ページに「✨AIで設定」を追加しました。解析したい内容を書くと、時間・イベント・群・交絡の列を自動で割り当てて反映します(KM・Cox・Table 1・変化量・傾向スコア調整の5画面)。列名から推定する無料の自動検出つきで、複雑な依頼だけAIが対応します。

  2. 図の文字をダブルクリックでその場編集できるようになりました。フロー図は全ボックス・タイトル・脚注が対象で入力は即時反映。KM曲線は群ラベル・軸ラベルを図上で書き換えてワンクリック再描画(凡例の「0/1」もすぐ直せます)。KMのグループ列もページ内で変更できます。

  3. Table 1のAI英語ラベル(Pro)を追加しました。日本語の変数名・カテゴリ(例:性別 1:男性 2:女性)を論文スタイルの英語(Sex / Male / Female)へワンクリック変換し、Word・Excel・.rkoの全エクスポートに反映。原文へはいつでも戻せます。Complete Draftは投稿先ジャーナルに合わせて原稿言語を自動判定するようになりました(英文誌なら全編英語)。

  4. 診断精度スイート(ROC・2マーカー比較・κ・キャリブレーション・Bland-Altman/ICC)に論文用コピー・.rko・SVGエクスポートを追加しました。あわせて検出下限値(「<2.0」など)の扱いを全ページで統一し、Table 1の脚注に自動で開示します。

  5. AIアシストを追加しました。「何がしたい?」と入力すると機能を提案し、列を割り当てた状態で画面を開きます(カタログ検索は無料・AI提案はPro)。さらに設計チェック(immortal time bias 等をブラウザ内で自動検出)、識別子列の自動検出と送信除外、「AIに送信する内容」の全文表示、倫理審査用テンプレート付きのデータ取り扱いページも追加しました。

  6. Table 1 を研究デザイン対応にしました。RCT・マッチング後デザインでは P値の代わりに SMD 列を表示し(CONSORT 2010 準拠の脚注付き)、欠測列も追加できます。Cox 回帰にはモデル診断(C-index・AIC・EPV警告・比例ハザード性検定・カテゴリ変数の全体p)と、共変量の臨床的事前指定モードを追加しました。

  7. Adjust を大幅拡張しました。1:k・置換ありマッチング、重みトリミング、PS五分位層別化、PS共変量調整、分散比・PS重なり率、重み付きロジスティック(OR)、感度分析(トリミング感度・Rosenbaum bounds・negative control)を追加。

  8. Adjust(交絡調整)を追加しました。傾向スコアによる IPTW・ATT・Overlap weights・1:1マッチング、バランス評価(love plot・調整後 Table 1)、調整後の KM / CIF 曲線、E-value までブラウザ内の R で完結します。

  9. Complete Draft を追加しました。39誌の投稿規程をプリセットとして用意しています。

  10. STROBEチェック機能を追加しました(β版)。原稿がガイドラインに沿っているかをAIが確認します。

  11. Flow Chart を追加しました。CONSORT・STROBE に沿ったフロー図が作れます。

  12. RINKO.ai を正式リリースしました。統計解析から原稿作成までをひとつのツールでまかなえます。

まず1本、RINKO.ai で作ってみてください。

登録は1分、クレジットカードは要りません。

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※AIが作るのは下書きです。投稿前に必ずご自身で確認してください。